小原の四季桜
小原村の四季桜は、藤本玄碩という医師が名古屋方面から苗を求めて植えたのが最初で、
それが親木となり広まったといわれます。
珍しいのが、春だけではなく秋から冬にもかけて咲くことです。紅葉との組み合わせは見事です。
現在、豊田市小原町には10000本以上の四季桜が植わっていて、町の花として親しまれています。
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