当初は、筆・墨・すずりなどの書道用品の卸を中心に商売していましたが、
後に絵筆や文具も扱う小売店へと変わりました。
店内の壁には、200本近い筆の入った桐箱が整然と収められています。
店には地下室もあり、商品の荷造りや荷解きをしていたらしいです。

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